秋好陽介(ランサーズ社長)のwikiプロフや経歴や学歴は?年収や妻・子供は?








安倍首相と会食していたことが話題になっているLANCERS(ランサーズ)の社長・秋好陽介さん。

LANCERS(ランサーズ)はクラウドソーシングの国内最大級の会社です。

今回はそんなLANCERS(ランサーズ)の社長・秋好陽介さんのプロフィール・経歴・年収・妻・子供についてまとめました。

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秋好陽介(ランサーズ社長)のwikiプロフや学歴(大学)・経歴

LANCERS(ランサーズ)の社長・秋好陽介さんと安倍首相が会食していたことが話題になっています。

なぜならランサーズの求人に安倍首相を擁護する書き込みを募集する内容があったからです。

しかも以前はランサーズの取引先に内閣府の文字があったにも関わらずこの話題が出たことで内閣府の文字が消えたことで疑惑がさらに深まっています。

そんなLANCERS(ランサーズ)の社長・秋好陽介さんはどんな人物なのか見て行きましょう。

秋好陽介(ランサーズ社長)のwikiプロフィール

名前:秋好 陽介(あきよし ようすけ)

生年月日:1981年

出身地:大阪府茨木市

学歴:大卒(大阪)

職業:ランサーズ株式会社代表取締役社長

趣味:筋トレ、サウナ

秋好陽介さんは大阪府の茨木市生まれで育ちは高槻市。

父親はNTT関連の工事を請け負う個人事業主で母親が経理をしていました。

小学生時代にはすでに「ビックリマンシール」を安く買い集めて、友だちに高く売るという商売の面白さに目覚めていたそうです。

ただ小学4年生からは「キャプテン翼」を見て、モテたくて毎日サッカーに打ち込みます。

小学校から高校までは地元の効率学校に通っていて、高校から私服になり今度はファッションに目覚めたそうです。

そして人気ブランドを研究して生地を買って自分で服を作り、それを売っていたんだとか。

自分で服を作るだけでもすごいのにそれを売るとはやはり普通の高校生とは発想が違いますよねw

小学生の時から生粋の商売人だったんでしょうね。

高校卒業後はが医学に進学せずに「服で生きていこう」と決め、大阪のアメリカ村に入り浸りつつファッション系の専門学校の授業に勝手に潜り込んでいたそうです。

しかしその2年後の成人式で同級生が真面目に大学に行っていることを知り、このままじゃやばいと思って、成人式が終わってすぐに実家近くの大学に願書を出します。

大学時代は一からプログラミングを学んで、パソコンとインターネットの世界にのめり込み一日18時間くらいパソコンをいじっていたそうです。

そのうちホームページ制作の請負や「価格ドットコム」の旅行版みたいなポータルサイトの運営をするようになり、年間2000~3000万円くらい稼いでいたそうです。

秋好陽介さんは何でも「これだ」と決めたら、とことんやる性格のようですね。

それにしても大学生で年間2000~3000万円とはレベルが違いすぎますw

秋好陽介(ランサーズ社長)の経歴は?

秋好陽介さんは大学時代にインターネット関連のベンチャービジネスを起こします。

2005年:株式会社ニフティ入社、複数のインターネットサービスの企画/開発を担当

2008年4月:株式会社リート(現ランサーズ株式会社)設立

2008年12月:クラウドソーシングサービス「LANCERS(ランサーズ)」の提供を開始

現在はランサーズ株式会社の戦略および経営の統括に従事。

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秋好陽介(ランサーズ社長)の年収は?

ランサーズは2019年12月16日に東京証券取引所マザーズへ新規上場しています。

また2018年度の東証一部上場企業の役員報酬の平均は社長で5552万円と言われているので、秋好陽介さんの年収も5000万以上はあると考えらるのではないでしょうか。

秋好陽介(ランサーズ社長)の妻・子供は?

秋好陽介さんの妻や子供についてはGoogleやtwitterを調べましたが情報がありませんでした。

ただフェイスブックの家族の部分が表示されていないので、現在は妻も子供もいないと思われます。

また新しい情報が入りましたら追記します。

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