しあわせの保護色の歌詞やジャケ写の意味は?MVの考察まとめと評判も!








白石麻衣さんの卒業曲として話題の「しあわせの保護色」。

MVではいつも以上に選抜メンバーの笑顔が輝いていて、みんなでまいやんの卒業していることがわかります。

花束を渡すシーンなどは特に感動的で涙ぐんでしまいますよね!

今回はそんなまいやんの卒業曲「しあわせの保護色」の歌詞やジャケ写の意味、MVの考察についてまとめました。

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しあわせの保護色の歌詞やジャケ写の意味は?

しあわせの保護色のジャケ写については「卒業」と「ダンス」をテーマに、「宇宙船で繰り広げられる近未来のプロム」というコンセプトになっています。

ただメンバーが透明のヘルメットを被っていますが、まいやんだけが唯一そのヘルメットを被っていないんですよね。

これにはどういう意味があるのでしょうか。

もうその通りとうなずきたくなる考察ですね笑

ネットでは「ヘルメットいる?」という意見が出ていますが、この考察を見た後だとメンバーがヘルメットを被っているのも納得できます。

それにしてもまいやんの美しさがやばいですね!

しあわせの保護色の歌詞の意味は?

歌詞については難しいことではなく「幸せはいつもそばにある」というシンプルなメッセージを伝えているのではないでしょうか。

普段まいやんがいることが当たり前だったけど、まいやんが卒業することによってその幸せに気づく。

当然だと思っていたことが実はとても大事なことだったそんな意味なのだと思われます。

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しあわせの保護色のMVの考察まとめ!

続いては「しあわせの保護色」のMVについて各シーンごとに考察を紹介していきます。

ベッドの数

ベッドの数は全部で9つ。

そして左上の三角座りしているのが乃木坂に入る前のまいやんの姿で孤独を感じている様子です。

そして残り8つのベッドが乃木坂での8年間の活動を意味しています。

それぞれの期とのダンスと花束を渡すシーン

まいやんがそれぞれの期ごとにダンスをしていき、花束をもらうシーンがあります。

この時に最後の1期が花束を渡すシーンで間をあけています。

松村沙友里さんから花束を貰うまいやんが涙ぐんでいて、1期との絆の深さが感動的です。

御三家の配色

こちらのシーンでは乃木坂御三家の、

・白石麻衣

・松村沙友里

・橋本奈々未

の3人を表していると言われています。

とうとう御三家の2人が卒業と思うと、泣けてきますね。

「ないものねだり」とベッドが一緒

橋本奈々未さんの卒業曲「サヨナラの意味」のカップリング曲「ないものねだり」。

そのMVで使用されたベッドと同じものが使用されているのではないかと言われています。

時計が7時30分→橋本奈々未

時計の指している時間が7時33分。

これは乃木坂の初期を支えた御三家・橋本奈々未さんを意味していると言われています。

2分4秒から「急斜面」をイメージ

乃木團みたいなシーン

しあわせの保護色の評判は?

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しあわせの保護色の歌詞やジャケ写の意味は?MVの考察まとめと評判も!のまとめ

今回はしあわせの保護色の歌詞やジャケ写・MVの考察をまとめてきましたが、まいやんの卒業曲にふさわしい歌詞」でしたね。

ジャケ写についても賛否両論あるようですが、考察を見ると思わず納得してしまします。

MVは涙なしには見れない感動的な作品に仕上がっていました。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

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