佐々木朗希の一戸戦のノーヒットノーラン動画がスゴイ!コールド勝ちで三振数は?




最速163キロの右腕で注目の大船渡・佐々木朗希さんが本日7月18日に16強入りを目指し、一戸との2戦目に登板しました。

佐々木朗希さんはノーヒットノーランを達成する見事なピッチングを見せ、チームも6回コールドで勝利を飾りました。

そんな佐々木朗希さんのピッチングを動画で見たいという方がいると思うので、紹介したいと思います。

題して「佐々木朗希の一戸戦のノーヒットノーラン動画がスゴイ!コールド勝ちで三振数は?」です。

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佐々木朗希の一戸戦のノーヒットノーラン動画(YOUTUBE)がスゴイ!

すごい軽く投げているように見えるのに1回から球速が150キロ近く出ているのは圧巻ですね!

無駄な力が全く入っていなくてフォームがとても滑らかで綺麗に見えます。

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コールド勝ちで佐々木朗希の気になる三振数は?

本日の一戸戦では6回コールドにも関わらず佐々木朗希さんは毎回の13奪三振を奪いました。

6回コールドということは18人中13人を三振で打ち取ったことになります。

いくら2回戦とはいえ、凄すぎますよね!

9回までやっていたら三振は一体いくつまで記録できたんでしょうね。

出した走者は四球の1人だけで完全試合に近い内容です。

次の試合もとても楽しみですね。

佐々木朗希の一戸戦の最速は何キロ?

佐々木朗希さんの一戸戦の最速は155キロでした!

前回のピッチングでは最速が147キロだったので、それに比べれば今回は力を入れた印象ですが、佐々木朗希さんの中では一体何パーセントくらいなんでしょうね。

高校生で155キロを普通に投げていることが十分すごいのに佐々木朗希さんの場合は何も違和感がないのが恐ろしいところです。

球場には高校野球の予選2回戦にも関わらず日米13球団27人ものスカウトが来ていたんだとか。

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ネットの反応

ネットでも佐々木朗希さんがヤバいという声が多く、すでに高校野球の主役になっています。

ストレートが注目されがちですが、変化球のキレも高校生離れしているという声がありました。

たしかに高校生でこの球を打つのは至難の業ですよね!

球場では立ち見や出待ちが出るほど佐々木朗希さんの人気が過熱しています。

野球のファンだったら是非とも生で見てみたいものですよね。

まとめ

今回は「佐々木朗希の一戸戦のノーヒットノーラン動画がスゴイ!コールド勝ちで三振数は?」ということで見てきましたが、いかがだったでしょうか。

動画を見ると軽く投げているように見えるのに球速は150キロ以上出ていてすごかったですね!

また変化球も同じくらいの球速が出ていて、プロでもなかなか打つのが難しいのではないでしょうか。

6回コールドで13奪三振が納得できます。

ぜひ次の試合も投打に活躍してチームを甲子園に導いてもらいたいですね。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

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